福祉のちからで、地域に貢献

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だいねについて

どんな方とも、どんな時でも、共生できる社会の創造を目指す会社たること

れでも(Diversity)、つでも(Inclusion)、ットワーク(Networks)の頭文字をとりました。

Diversity & Inclusion Networks

多様性及び社会的包摂が叫ばれるこの時世の大義を果たすべく私達の福祉に対する考えや取り組みが社名に反映されています。 また、川越以北で使われる「だよね」の訛り言葉でもあります。
地元に愛される企業でありたいと考え、地域性も含んだ社名ともなっています。

社長挨拶       多様性の理解及び社会的包摂を実現

 私たち「だいね」は、皆々様の多大なご理解・ご協力・ご支援等により安定して事業を行ってりました。様々なメディアからの取材等もあり、「だいね」の取り組みが社会にクローズアップされるなど、これまでに培ってきたことの収穫も出来るように成長させていただいております。

スタッフにも大いに恵まれ、よりケアの質を向上させるために日々努力を重ねて下さっていることから、社会貢献の幅も拡がっていることを自負いたしております。これまでの私たちだいねの取り組みとして、認知症対応型通所介護事業所をはじめ通所介護事業所を運営して参りましたが、この超高齢社会となっている昨今、皆様に少なからずお役に立てているのではと考えています。これからもより良いサービスを研鑽を重ねることを惜しまず追求できる団体たるよう邁進してまいります。 

川越市山田、霞ヶ関、及び新河岸地域の皆様、介護支援専門員を始めとする医療福祉関連施設の皆様、川越市、埼玉県、関係省庁の皆様、ボランティアの皆様、関係会社の皆様、ご協力、ご支援を引き続きお願いするとともに、御礼も合わせて申し上げます。

弊社のコンセプトとして、社会のニーズに今まで以上に貢献できる事業所の提案の推進があります。その具体化として賃貸借物件「あったか家」に併設するカタチで通所介護事業所を提案しております。これまでに川越的場の「あったか家」併設の「デイサービスだいね霞ケ関」、川越市砂新田の「あったか家」併設の「デイサービスだいね新河岸」を開設しております。昨年2017年4月1日には埼玉県富士見市の鶴瀬駅近くに同じく「あったか家」併設する「デイサービスだいね鶴瀬」を構えております。

だいねは、創設当時から変わらぬだいねの精神を柱として常に見つめ直し確認し、様々なより多くの皆さんとの出会い、そして社会貢献を果たす取り組みに努めます。あたたかく元気なファミリーである「だいねスタッフ全員」で気持ちを一つに取り組んで参ります。これからも地域福祉に貢献できる施設及びサービス提供ができるよう弛まぬ努力をして参ります。

皆様をつなぎ、また笑顔にできる企業としてさらに研鑽して参ります。                              代表取締役   斉藤 慶

だいねの本物の介護の実践のために

私たち『だいね』では、「本物の介護の実践」をするために必要なポイントとして、“五者たれ”を掲げています。 『だいね』のロゴの5本の指は、その五者を表しています。

“五者“とは、

1.「学者」…介護だけに留まらない豊富な知識を有すること。

2.「役者」…利用者・その家族の考え・立場に寄り添い、必要なサービスを提供すること。

3.「易者」…利用者のケアによる効果を予測・分析し、的確な介護方針を立てられること。

4.「芸者」…利用者らを励まし、やる気を起こす力を有すること。

5.「医者」…利用者の精神面・身体面で万全のケアができること。

の5つを表します。

また、“五者”である以前に、われわれ介護に従事する者は、「社会性」を持つことが重要だと捉えています。

「社会性」とは利用者・その家族・ケアマネジャー等との信頼関係を構築するために必要となる最重要の基盤と考えています。

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認知症対応型通所介護事業所をはじめ通所介護事業所を運営しています。
資料のご請求、お問い合わせ、見学は無料です。下記よりお気軽にご連絡ください。

  • 049-298-7557
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だいねのアルバム

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